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創設88年 関大応援団に初の留学生 特注学ランで「フレー」(産経新聞)

2010.06.16
 創設88年の歴史がある関西大学応援団リーダー部に今春、初めて留学生の部員が誕生した。米・ミズーリ大のトマス・チャンセラーさん(21)。厳しい上下関係や学ランなど硬派な風習に「カッコイイ」と、“一目惚(ぼ)れ”して入部を決意。先輩の指導を受けながら連日、厳しい練習に励んでいる。

 チャンセラーさんは昨年9月、交換留学生として関西大に入学。今年4月、学内の式典でリーダー部の応援を見て、すぐに入部を申し込んだ。「アメリカにはない。ちょっとびっくりしたけど、絶対にやってみたいと思った」

 規律や礼儀を尊ぶ応援団。部員の間では、外国人に理解してもらえるか不安もあったが、チャンセラーさんの熱意に動かされ、部の基本精神を示した文章を英訳するなどして歓迎した。

 先輩に大きな声であいさつしたり、真夏でも学ランを着用したりするが、「あいさつは(日本で住んでいる)寮生活でもやっていること。先輩が後輩を熱心に指導してくれることに感動した」と話す。

 応援に欠かせない校歌や応援歌など計8曲の歌詞は、iPodで繰り返し聴いて覚えた。毎日昼休みに行われる練習では、振り付けのほか、ダッシュや筋肉トレーニングも欠かせない。

 辞めていく部員もいるが、団長の森山佳広さん(21)は「とてもまじめで、他の1回生よりも覚えが早いくらい」と感心する。

 身長約185センチ、体重約130キロと大きな体。「大好き」という学ランは、同じ体形の4回生に特注品を借りたが、先輩から「帰国まで頑張れたらプレゼントする」と言われているという。

 17日からはライバル・関西学院大と野球など35種目を競う恒例の「関関戦」が始まる。「選手たちと一緒に頑張りたい」とチャンセラーさん。8月に帰国する予定だが、「リーダー部は大きな家族。日本でファミリーができてうれしい」と話している。

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鳩山首相辞任 発言の要旨(産経新聞)

2010.06.07
 昨年の暑い夏の戦いの結果、日本の政治の歴史は大きく変わった。国民のための予算を成立させることができたことを誇りに思っている。ただ、残念なことに政権与党のしっかりした仕事が必ずしも国民の心に映っていない。国民が徐々に聞く耳を持たなくなってしまった。残念だし、私の不徳の致すところだ。

 その原因を2つだけ申し上げる。一つは米軍普天間飛行場移設の問題だろう。沖縄の外に米軍基地をできる限り移す努力をしなければいけないとの思いで半年間努力してきたが、結果として県外には届かなかった。

 日米が信頼関係を保つことが、日本だけでなく東アジアの平和と安定のために不可欠だとの思いで、残念ながら沖縄に負担をお願いせざるを得なくなった。社民党を政権離脱という厳しい道に追い込んだ責任は取らなければいけない。

 もう一つは政治とカネの問題だ。自分自身が政治資金規正法違反の元秘書を抱えていたなど、まったく想像だにしていなかった。

 政治とカネに決別をさせる民主党を取り戻したいと思っている。このことで私自身もこの職を引かせていただくが、併せて小沢一郎幹事長にも政治資金規正法の議論があったことも周知のことだ。

 先般、2度ほど小沢氏とも相談し「私も引きます。しかし小沢氏も恐縮ですが、幹事長の職を引いていただきたい。そのことによって新しい民主党、よりクリーンな民主党をつくり上げることができる」と申しあげた。小沢氏も「分かった」と申した。互いにその責めを果たさなければならない。

 ふつつかな私だったが8カ月余り、先頭に立って歩んだことに心から感謝を申し上げる。

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アイスピック刺さったまま追跡→犯人“確保” 74歳男性 強盗傷害容疑で自称・無職の男逮捕(産経新聞)

<皇室>皇太子さまスウェーデン訪問へ 雅子さまは同行せず(毎日新聞)

2010.05.28
 皇太子さまがスウェーデンのビクトリア皇太子の結婚式に出席するため6月に同国を訪問することが、21日の閣議で了解された。皇太子妃雅子さまは同行しない。皇太子さまが同国を訪れるのは初めて。宮内庁によると、皇太子さまは17日に政府専用機で出発。19日にストックホルム大聖堂で行われる結婚式に出席し、21日に帰国する。

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閣僚の首相擁護発言相次ぐ…「5月決着」断念(読売新聞)

2010.05.20
 鳩山首相が13日に普天間移設を巡る調整を6月も続ける考えを示し、「5月決着」を事実上、断念したことについて、閣僚から14日、首相を擁護する声が相次いだ。

 仙谷国家戦略相は閣議後の記者会見で、「こちらがいかに誠意を尽くし、問題提起しても、相手がある話は期限設定になじまない。(首相)本人が『(5月決着は)努力目標でやればいい』と言えばいい」と述べた。枝野行政刷新相も「5月31日を超えたからと言って、一定のプロセスを経ていることが白紙に戻ることはあり得ない」と語った。

 前原国土交通相は「できるだけ多くの方々に理解をいただくには、5月を超えてもお願いを続けることが大事だ」と述べた。ただ、「すべての話が継続しているのは決着とは言わない」とも語り、最低限、米国の同意は5月中に取り付ける必要があると指摘した。

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<看護職員>切迫流産3割…過酷な労働環境 医労連調査(毎日新聞)

2010.04.27
 病院や診療所などで働く看護職員の約7割が慢性疲労を訴え、鎮痛剤や睡眠剤など何らかの薬を常用している割合は約6割に上り、妊娠者のうち3人に1人は流産の前兆である切迫流産を経験していたことが日本医療労働組合連合会(医労連)の調査で分かった。医労連は「慢性的な人手不足による過重労働が原因とみられる。不当なサービス残業も横行しており、法令順守を関係機関に徹底させたい」としている。

 09年11月~10年1月に看護師、准看護師、保健師、助産師の4職種を対象にアンケートを実施、約2万7000人から回答を得た。「疲れが翌日に残る」など慢性疲労の症状を訴える人は73.5%に達し、20年前の調査から7ポイント増加した。

 疲れやストレスなどから薬を常用する割合は、多い順に鎮痛剤(29%)、ビタミン剤(19%)、胃腸薬(17.6%)など。睡眠剤(6.9%)や安定剤(4.3%)の常用者もいた。「常用してない」は40.5%にとどまった。

 また、06年4月以降に妊娠した約3500人のうち34.3%が切迫流産を経験しており、20年前より10ポイント増。07年に全国労働組合総連合が一般事務職員を対象に行った調査時の17.1%を大きく上回った。逆に「順調」との回答は8ポイント減って22.4%だった。

 仕事を辞めたいと「いつも思う」は21.7%、「ときどき思う」も57.6%に上った。【佐々木洋】

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